今回ご紹介するのは、長野県白馬村にあるホテルの外観に人工木のルーバーを設置した事例になります。
自然豊かな地域にマッチするよう木材の感じを残しつつ、
山岳地域ということで丈夫さやメンテナンス性を重視し採用いただきました。

ルーバーを設置する前はこちら⬇︎

白馬村の雪景色や山岳地域に合うよう白いタイル張りの外観でしたが
今回外観リニューアルということで人工木のルーバーを設置しました。

落ち着きのある外観となり、スッキリして見えます。


きっともっと雪が降ると白銀の世界の中に、ダークブラウンの色も引き立ちますね。

この度は、弊社のEee-Woodを採用いただき誠にありがとうございました。
ホテル外壁へのルーバー設置によって、また一段と雰囲気が変わりましたね。
山岳地帯という環境下ですので、天然木では劣化が懸念されますが、
人工木であれば、そういった心配も払拭されます。
またご要望がございましたら、お気軽にご相談ください。






